2011年06月10日

スカイが死んだ。


悲しい。

今日もテレビ見ながら泣きました。

大(まさる)くんと眞子ちゃん、第一話の時より大きくなってる気がする。

当たり前か!
posted by hinata at 23:37| 東京 ☁| Comment(0) | TV鑑賞文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年06月09日

爆笑問題のニッポンの教養「女と男“仁義なき戦い”〜女性学・上野千鶴子」を見て・・・。


いや〜上野千鶴子さんって・・・。

普段、ネットで検索するとき、いつも"-2ch"を入れるのですが、初めて自らすすんで2ちゃんねると

接点を持ちたくなりました。

しかし、そんなことをしないのもまた、男らしさなんですよ、上野先生様。(将軍様か!?)
posted by hinata at 23:34| 東京 ☀| Comment(0) | TV鑑賞文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月15日

テレビ朝日の最近のサスペンスドラマ。

夕べのテレビ朝日のドラマスペシャル
最後の晩餐
刑事・遠藤一行と七人の容疑者
はつまらなかった、
最初の20分が限界だった。
いきなり事件が起きて、佐藤浩市さん扮する刑事が推理して事件解決していく(?)形式だったと思うのですが、いきなり事件起きても興味湧かないのは、きっとおいらだけだと思うけど・・・。
他の番組や山岸舞彩のサタデースポーツを見て、最後どうなってるかなぁって、ドラマに戻ったら、被害者兼容疑者にそれぞれ訳ありな様子で、めんどくさい山田太一的脚本だったんだぁ!と改めてめんどくさそうで見なくて良かった!と思えた。
おいらとしては火曜サスペンスとかの犯人がどんな動機で、どんな犯行方法で、出てきた刑事がそれをどうやって解いていくか、そんな推理、心理合戦の方が全然面白いことに最近やっと気がついた。
最近こんなの多いんですよね。テレビ朝日。
上川隆也さん主演の遺留捜査もそんな感じで、第一話は、被害者の小さなおもちゃのピアノに謎を解くヒントがあると踏んだ上川さんがその通りというか、いずれそこに行き当たるだろう!
と思える理由に行き着き解決するのですが、かなり無理のある根拠に引いて、その後見るのを止めることにした。
相棒のヒットで刑事物ドラマに熱が入ってるテレビ朝日の企画が、大物俳優を活かせるものになってないのが非常に悲しいです。
posted by hinata at 12:29| 東京 ☀| Comment(0) | TV鑑賞文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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